体調が悪いときのスキンケアは

体調が悪いときや肌の調子が悪いときは簡単なスキンケアさえもやらずにひたすら眠ります。眠っている間に肌が回復するので、肌の調子が悪いときほど早く布団に入るようにいしていますよ。

肌の状態が悪いときにどんなに素晴らしい基礎化粧品をつけたってダメだと薄々分かっています。

吹き出物がある肌に化粧水をつけるとその瞬間肌がジンジンします。我慢できないほど滲みるときは水で顔を洗って肌のほてりを冷まします。

日焼けをしているときも化粧水は控えめにしていますよ。

顔の皮がむけるくらい肌のダメージが深刻なときは化粧水を使いません。化粧水の代わりではないけれど、肌の炎症によく効く塗り薬を気になるところに塗ることはよくありますね。

肌の万能薬のような薬は顔にも使えるのでかなり重宝していますよ。

やはり肌が健康なときだけ基礎化粧品を使うようにするのが正解で、日焼けをしていたりプツプツが出ているときは肌に何もしないとか薬を塗って早く休む方が私には合っています。

スキンケアは大人になるとどこかのタイミングで変えなくてはいけません。

日々肌の状態は変わっているので同じスキンケアを何年も続けることは肌のためになるとは言えないと思います。